資料請求
 
 
 
  • ホーム
  • BizRobo! mini(ガバメントライセンス)

自治体向け

LGWAN環境で使える

RPAサービス

詳しい資料を請求する
BizRobo! mini ガバメント
経済産業省
市川市
大府市
広島市
三原市

自治体業務の効率化を
難しくしている
LGWAN環境の壁

個人情報を多く取り扱うため
LGWAN環境外での作業ができない

専任のエンジニアがおらず
DX化するための専門知識がない

どんな些細な作業でも
職場でなければ作業できない

DX化にむけての
最初の変革

自治体向けRPAとは

特別な準備をしなくても
LGWAN内で利用できるRPAサービス

LGWANの環境内に認証サーバーを設置しているので、
個人情報を取り扱う業務に対してもRPAで作業を自動化することができる。

セキュリティから
サポートまで!
自治体に特化した
サービス

LGWAN内で利用可

特別な準備をしなくても
LGWAN内でRPA利用が可能!

LGWANの環境内に認証サーバーを設置しているので、個人情報を取り扱う業務に対してもRPAで作業を自動化することができます。LGWAN内で使うためにご準備いただくものは一切ございません。

専門家によるサポート

自治体DX化の専門家が
導入への不安をとりのぞく!

多くの自治体のデジタル化に携わってきた実績があり、自治体に特化した専門知識でDX化推進のお力になることができます。チャットによる直接的なサポートはもちろん、ユーザー同士のコミュニティまで幅広くご用意しております。

自動実行まで可能

夜間や休日でも
ロボットを自動で動かせる!

自動化ロボットができても、ユーザーがいないと実行できないのでは、RPAによる効果を100%出し切れているとは言えません。BizRobo!では、設定による業務の自動実行が可能なので、職場に行かなくても24時間365日自動化することができます。

行政手続きのワンストップ化をはじめ、
何かとDXの推進が求められているけど、
ネットワークのことには詳しくないので
どうやって進めていけばいいのかわからず
不安です...

多くの自治体のデジタル導入に携わってきた
ノウハウをしっかり生かして、
専門家としてお抱えの不安を解消いたします!

自治体でのデジタル導入は
お任せください!

資料を請求する

RPAをつかうと、
自治体業務の生産性が
高まります!

職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務
職員が申請した通勤手当の認定業務

セットでのご契約が
お得です

お得なセット

料金表
プラン名 基本プラン セットプラン
アカウント数 1アカウント 3アカウント
ご利用料金(年額) ¥600,000 ¥900,000/3アカウント
※3アカウント同時購入時のみ適用
追加プラン
アカウント追加 1アカウント ¥200,000
資料を請求する

無料
トライアル

1ヶ月間、無料で
お試しいただけます。

無料トライアルに
今すぐ申し込む!

カンタン!5ステップ

ご利用までの流れ

STEP 1

Webからお申し込み

フォームに
必要事項を記入して
お申し込み完了!

STEP 2

ウェルカムMTGを予約

自動返信メールより
ウェルカムミーティングの
日程を予約!

STEP 3

ウェルカムMTGを実施

30分程度の
オンライン会議で
ご不明点を解消!

STEP 4

アカウントのお知らせ

アカウント情報など
案内資料を
メールでご連絡!

STEP 5

トライアルのご利用開始

30日間の
特別なRPA体験が
スタート

導入前に、是非お試しください!

無料トライアルに
今すぐ申し込む!

よくあるご質問

QBizRobo! mini(ガバメントライセンス)が優れているところは?

一般的に、安価なRPA製品には自動実行機能が付いていないため、本来効果を発揮してほしい「人がいない時間」の有効活用がなかなか難しくなっていますが、BizRobo! mini(ガバメントライセンス)では標準的にスケジュール実行するための機能が備わっており、スモールスタート時から最大限にRPAの効果を高めていくことが可能です。
また、RPAプロジェクトの拡大の際にも、大規模運用に適したモデルへスムーズに移行できるので、総合的なコストパフォーマンスが高い製品と言えます。

QRPAは処理が安定せず結構落ちると聞きますが...

RPAシナリオを作成する際に、想定外のデータ等に対する対応をシナリオ内に考慮して作成する事が必要です。
また、シナリオ内で対応できていない例外処理が発生した場合、シナリオの異常終了や処理停止が発生する事がありますが、異常発生の場合の検知方法、その際の運用方法・業務対応方法も事前に検討する事が重要です。

Q現場スタッフに任せてロボットづくりを進めていきたいのですが...

BizRobo!は感覚的に操作しやすい開発画面なので、ひととおり操作した頃には直感的にロボットを開発することができる製品となっています。
また、現場スタッフ様が、ロボットを作成していくために、ナレッジの提供、各種サポートメニュー、トレーニングコンテンツ等、様々なサポートメニューを準備しております。

Q最低、何アカウントが必要ですか?

1アカウントから申し込み可能です。

Qサポートはしてくれるの?

当社では様々なサポートメニューをご用意しております。

専⾨コンサルタントが
詳しくご提案いたします。
まずはご状況をお聞かせください!

自治体の紙業務を
ワンストップでデジタル化!

AI技術で認識性能を大幅に向上させた紙のデータ化。
セキュリティからサポートまで、自治体に特化したAI-OCRサービスです。

自治体でRPAを使うなら

BizRobo! mini ガバメント

セキュリティからサポートまで!自治体に特化したRPAサービス